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  • ホームページ(Webサイト)は必要
  • スマホやタブレット端末で何でも調べられる時代に、ホームページ(Webサイト)があるのが当然なのでしょう。 電話、ファックス、名刺などと同様に、ホームページも必須のアイテムです。
    「ホームページが無い。」ということは考えられず、 行政書士登録と同時に無料のレンタルサーバの契約をしました。 無料なので公告が入るのは仕方が無いのですが、乗り換えました。
    士業者がホームページを作る目的は次の2つと考えています。
    1. 情報を提供する。
    2. 困ったときに誰に相談、質問をすればいいのか。 何か調べたいときにネットを利用することは、ほとんどの方がされていることでしょう。
      その情報を提供するためのホームページを用意しておくことは必要でしょう。 正しい情報を見やすい形で提供することが大切です。

    3. コミュニケーションをする。
    4. 雑誌や新聞を読む。普通は読むだけ(一方通行)で終わってしまいます。 読者の投稿欄があるので、雑誌や新聞も相互通行のツールですが、ホームページはより手軽に利用できるはずです。
      ホームページの閲覧で十分であればそこで終わりますが、 さらに、必要な情報があればメールを利用して意見の交換ができます。
      Skype(スカイプ)を利用した無料相談を始めました。 詳細は、 を参照して下さい。

  • ホームページを作る方法はさまざま
  • 業者に依頼することははじめから考えていませんが、かなり料金に差があるようです。 見た目が同じホームページでも、それを実現する方法は複数あり、料金の差となるのでしょう。
    以下にいくつかホームページ作成の方法を列挙しました。 もちろん、HTMLの知識だけでもホームページは可能です。
    1. HTMLタグを編集する。
    2. 一昔前は、タグをエディタで編集する方法が主流でした。このホームページもこの方法で作っています。
      しかし、タグの知識に加え、さらに、エディタ、FTPの操作と、覚えることが沢山あります。 ページが増えるごとにリンク先の整合性にかなりエネルギーを使うことになります。 また、事務所を移転したときのファイルの変更量を考えると、HTMLの知識だけだと限界があります。
      この方法でサンプルのページを作りました。 作り掛けですが、HTMLファイル、CSSファイル、画像ファイル等の一括ダウンロードをできるようにしました。

    3. CSS、SSI、JavaScript、CGI
    4. HTMLの知識に加えこれらの知識を覚えるとできることが多くなります。
      CSS(Cascading Style Sheets, カスケーディング スタイル シート)はウェブページのスタイルを指定するための方法です。 このページと のページのスタイルが同じなのは、同じスタイルシートを読み込んでいるからです。
      左にあるファイルの更新日はJavaScriptを、宅建の過去問解説はCGIを利用しています。
      SSIは研究中です。

    5. ホームページ作成ソフトを利用する。
    6. ホームページビルダーやブルーグリフォンのようなソフトを使うとワープロ感覚でホームページを作成できます。 ページが増えてくると、リンク先の整合性やそれぞれのページのスタイルなどかなり大変な作業量になりそうです。

    7. Jimdo、Strikingly、Weebly、Wixなど
    8. Webサイト構築サービス」、「ウェブサイトビルダー」と言うようですね。 HTML、CSSの知識なしでホームページを作るためには、お手軽な方法のようです。 フリー(無料)のプランもあるようで、とりあえずどのようなホームページができるか、試すのはいいと思います。
      Jimdo(ジンドゥー)、Wix(ウィックス)の比較記事がネット上で多いので、この2つの利用者が多いのでしょうか。
      ただ、これらの会社のサーバ上にデータがあるようで、故障や事故が心配です。

    9. WordPress
    10. 研究中です。

  • 誰かのホームページを参考にしたい。
  • レイアウトでなくて、ホームページの本文を書いてくれるホームページ作成業者はないのかな。
    事務所名を変更したら自分の事務所のホームページとして利用出来ないの。
    出来ない相談ですが、これから行政書士を始める人の参考になる数ページあるホームページがあってもいいのではないか。 「登録&開業」ではなく、「ダウンロード」の下に「HP作成支援」を作ったのは、 サンプルをダウンロードできるようにしたいと思っているからです。